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あとりちゃん の日記のコメント欄での、あとりちゃんの私への返信を
転載させていただきます。

読んでいてボロボロ涙が出てきて、ほんとうにそうだったらいいなあと、
胸がいっぱいになってきて・・・


あとりちゃんの夢 (コメント欄よりお借りします)

  この前、夢で扉の外に私がいて、扉の外には待ち構えていたように、
  元気な動物がいっぱいいたのです。

  それで、扉をあけたら、とても平和な、きれいな野原。

  動物が、喜んでかけよった先に、ぴあのさんがいました^^
  女神チックだった。

  動物が元気いっぱいでした。
  ワフワフっもこもこした、犬も私にもきてくれました。#^-^#


  それで
  「会いましょうね!」って言ってくれた(笑)
  ぴあのさんに言われたと勝手に思っておこう(笑)

  素敵な夢でした。

  ありがとうございます。


そして、私からあとりちゃんへの返信。

  あとりちゃんのコメント読ませていただいて、涙が止まりませんでした。

  動物達が、虹の橋の向こうで、そんなふうに元気いっぱい
  幸せに駆け回ってくれていたらいいなあ・・・

  この世でつらいつらい思いをした子たちが、天国で神さまに見守られ
  女神さまに見守られ、仲間たちと楽しく幸せにいてくれてたらいいなあ・・・。

  涙が止まりませんでした。
  そして、素敵な夢に私がいて、うれしかった。

  何より動物達がそんなふうに元気で幸せそうなのがうれしかった。


   *   *   *   *   *   *   *


動物愛護の世界を知るようになってから、人間のエゴのために、どれだけの
動物たちが苦しい思いをし、残酷に扱われ、死んでいくのかを知りました。

保健所では、”毎日”1000頭近くのペットたちが殺処分されています。

毛皮のために、動物たちは”生きたまま”毛を剥がされます。
あざらしたちは、棒で頭を殴り、殺されます。

 ⇒ こんな動画を見ました。
   公園で男性が幸せそうに寝転んでいるところに、大きなあざらしが
   やって来て、棒でその男性を何度も殴り、殺します。
   人間がやっていることは、それと同じことですよね。

肉にされる動物たちは、屠殺場では残酷な殺され方をします。
たぶん、屠殺動画を一度でもご覧になれば、絶対にお肉を食べることは
できません。
気持ちが悪いとか怖いとか、そういう問題ではなく、自分がしていることの
罪の大きさを、思い知るからです。

残酷極まりない動物実験。

書いていたらきりがありません。

動物達のいのちが、等しく平等に扱われ、尊重され、私たち人間の良き
仲間として生きていける日がきますように、願ってやみません。

動物たちは、自らの身を以って私たち人間の残酷さを教えてくれています。

どうか、気づいてあげてください。
それが、動物たちへの何よりの供養になることと思います。

苦しい思いをした動物達が、天の世界で、苦しみや悲しみ痛みから解放され、
幸せに幸せにいてくれますように・・・。

いつもそう願っていた私に、あとりちゃんの夢はほんとうにうれしかった。

すべてにありがとう。

動物たち、ごめんね。許してね。そして、ありがとう。







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Twitterのタイムラインに、時々、ライカという犬のTweetが流れてきます。

何度読んでも、胸が詰まる内容です。

みなさんは、アポロよりも先に宇宙に飛んだ犬のことをご存知ですか?


ライカ(実際名ではないそうですが)は、モスクワの捨て犬でした。
ライカは保護され、宇宙を飛行する訓練を受け、狭いスペースのキャビンに手と足を固定
されて、スプートニク2号に乗せられました。

人は動物を、何だと思っているのでしょうか。

ライカは、どんなに心細かったでしょうか。
どんなに、怖かったでしょうか。

この子のことを思うと、涙が止まりません。

でも、人間の都合で実験に使われる動物たちは、後を絶ちません。
今も、どれだけの動物たちが、地獄のような拷問を受けているでしょうか・・・。

どうか皆さん、私たちの文明の影に、たくさんの悲惨な動物実験が行われていることを
知ってください。


【10月31日 AFP】モスクワ(Moscow)の通りで拾われた雑種犬「ライカ(Laika)」が
人工衛星「スプートニク2号(Sputnik 2)」に乗って、地球上の生物として始めて大気圏
を飛び出し宇宙に突入してから、11月3日で50年を数える。

1957年11月3日午後10時28分(日本時間4日午後4時28分)、ライカは心拍数、血圧、呼吸を
確認するためのセンサーが組み込まれた宇宙服に身を包み、監視カメラが取り付けられた
スプートニク2号に乗って、帰還予定のない宇宙の旅へと出発した。

公式には、1600キロ上空で1週間のミッションを完了したライカは、計画通りミッションの
最後に毒を混ぜたえさを食べて安楽死したことになっていて、そして45年間そのように信じ
られていた。

しかし、ライカが酸素不足で死んだとのうわさが流れ始め、最終的には2002年に米国で開か
れた会議で、モスクワの生物医学研究所の研究員でスプートニク2号の打ち上げに携わってい
たDimitry Malachenkov氏によって真実が語られることとなり、ライカが、発射後たった数時間
で、ショックと熱による極度の過労で死んでいたことが明らかとなった。

発射時の爆音とエンジンの振動におびえたライカは、スプートニクの上昇中に体を自由にしよう
と必死にもがき、脈拍は通常の3倍の速さになっていたという。

宇宙船が軌道に到着するとライカは一時的にいくらか落ち着きをみせたが、ブースターとの分離
の際に断熱材が一部損傷したため、数時間で船内の気温はセ氏15度から41度に上昇し、打ち上
げから5時間後、ライカは生命反応を示さなくなった。

ライカの死がいを乗せたスプートニクは軌道を回り続け、大気圏への再突入で焼失した。

打ち上げから40年後、ライカとほかの2匹の犬が訓練を受けた、モスクワ郊外・スターシティー
(Star-City)の航空宇宙医学研究所にライカの記念碑が建てられた。 (c)AFP/Vilem Bischof



   ライカ - 1



   ライカ - 2


   >>こちらより転載させていただきました



   2012年、動物愛護法改正を求めるネット署名にご協力ください。
   2012年の通常国会で動物愛護管理法の改正が予定されています。
   何の法的制限もなく野放しになっている動物実験から実験動物を保護するために
   あなたの力を貸してください。⇒ >>こちらから署名お願いします







  この曲を、

  福島第一原発の事故による警戒区域や、

  津波による被災地にとりのこされた小さな尊い命達へ

  そして、深い悲しみの中の飼い主さん達へ捧げます。

  そして、全国の動物保護団体、個人活動家、
 
  及び警戒区域内の動物達を救う活動をされている方々へ、

  深く感謝の念と心から敬意を表します。   -Shyonen-



Twitterでフォローさせていただいている Shyonenさんが歌う

『もしもたった一度だけ願い叶うなら』 です。

ぜひ、聴いてください。


今も警戒区域にはたくさんの動物たちが取り残されています。
そしてその動物たちを救おうと懸命に活動されている方々がいらっしゃいます。





  





小さな尊い命。
政府は真っ先にこの子たちを見捨てました。


そして今、人間をも見捨てようとしています。
もうすぐ、たくさんの人たちが病を発症し始めるでしょう。
今、それはもう始まっています。


政府もマスコミも、ほんとうのことを言いません。







ぴあのTwitter >>piano_sapphire









   この世に生を受けました。

   今まで、どんな境遇であろうと、一生懸命生きてきました。



   でも、生き続けていくことができませんでした。



   どうか、お願いです。

   手を合わせてあげていただけませんか?


      >>こちらから









   ぴあのTwitter >>piano_sapphire










私は顕在意識が緩むとあの世にすーっと繋がります。
日常でも少し意識をずらすと、いろんな声が聞こえてきて、いろんなビジョンが
見えます。

寝始めに、寝入りが悪いと、声がうるさくて眠れないこともよくあります。
大勢の人の話し声が聞こえてきて、それは大変です。
それと共に、念がくるんです。

いい念ならいいのですが・・・、これが、重い想念というのは、ほんとうにすごくて・・・
あまりにきつくて、ぱっと目を開けて、そのエネルギーを振り切ります。


彷徨える魂から美しい天界までどこでも繋がるマルチですが、悲惨で残酷な一生を
終えた動物達の念の次元があるんです。

少し前に、初めてそんな次元に繋がりました。
動物たちの悲しみ苦しみの念は、それはすごかったです。


今も念の次元で苦しんでいます。
でも、感じるのは動物達は人間を恨んではいないこと。
恨みの念はこないんです。
でも、人間界にメッセージを送り続けています。
そのメッセージとは?

それに気づけるだろうか・・・?
アセンションに向かってかつてないほどエネルギーがシフトしているこの時期に、
人間の意識にだけフォーカスするのは片手落ち。

そんなアセンションはアセンションじゃない。
すべての意識と調和してこそのアセンションではないでしょうか。


私は、人間が、人間だけにフォーカスして、愛や調和や光やシフトといったことに
関心を向けて、一喜一憂していることに、とても違和感を感じます。
辛辣な言葉を書けば、おめでたいとさえ思ってしまいます。


動物達の犠牲の上の生活が当たり前になっていることに疑問を抱いてほしい。
毛皮、動物実験、殺処分、肉食、グルメ、飽食のために犠牲になる動物たち・・・
挙げていたらきりがないです。


私は動物達の悲惨な状況をたくさん見て知っているから、そういう現場に無縁な方
には、私の伝えたいメッセージも、伝わりにくいこともわかっています。


でも、伝え続けていきたい気持ちが、今の私の魂の望むことです。



愛と調和が、すべてに満ち満ちますように・・・。
すべて。
森羅万象、生きとし生けるものすべてです。
すべての生物のいのちと魂が、愛と調和により響きあう日がきますように・・・。


手を合わせ、愛と調和がすべてに満ちる日を待ち望みます。








ぴあのTwitter >>piano_sapphire







D・クーパー アトランティスカード LOVE OF ANIMALS より

アトランティスの黄金期では、人々は、人間と同じく動物もまたこの地球に学び、
体験し、教えるために生まれ変わっていることを知っていました。

動物は、対等なものとして尊重し敬われ、みんな動物とテレパシーを使って、
コミュニケーションをとっていました。

その中には生み出したものや手助けを与える、という形で役に立つ動物もいれば、
人間を守ったり、ただ側にいてあげたりする動物もいました。

人間と動物が到達できる最高の資質である、無邪気であることを実践していました。


   *   *   *   *   *


アトランティスは滅びましたが、輝かしい黄金時代があったのです。

それは、今の地球とは全く次元の違う、愛と調和に満ち溢れた世界。
すべての生きとしいけるもの、森羅万象が繋がりあい響きあう世界。

私は瞑想中にそのような世界に行きます。
それはそれは、もう、すべてが至福の世界です。
そのような世界は、ほんとうにあります。
そのような次元は、存在するのです。

その世界では、人と人は、言葉を交わさなくとも、テレパシーで通じ合っています。
この世的に考えると、テレパシーというのは相手から言葉がくるように思いますが、
そうではなく、テレパシーとは、相手からエネルギーがくるのです。
言葉などは、いらないのです。

言葉とは、制限のあるものです。
自分の気持ちを、100パーセント言葉に乗せることはできないでしょう?
エネルギーは、相手の細やかな波がこちらに浸透するように入ってきます。
そして、すべてが瞬時にわかるのです。


今の世界ですべてが瞬時にわかってしまったら?
きっと大変なことになるでしょうね。

人々の想念は、ネガティブなこと、愛に反することでいっぱいです。
人の心がわからないから、なんとか平穏に生きていけるのでしょう。
(平穏に生きていない人もたくさんいますが)

今の世で、人の心が瞬時にわかってしまったら、きっと大変ですね。
想像してみてください、何が起こるでしょう。


アセンションという言葉をよく聞きます。
アトランティスの黄金時代のような、すべてが繋がりあう美しい愛の次元にシフトする
ことが、アセンションだと私は思っています。

それは、人の意識が、そのようにすべてと繋がり愛に満ちた意識にシフトすることだと、
そのように思っています。


夢物語でしょうか?

でも、スピリチュアルの世界に意識を置く方々は、皆さんそのように思っていらっしゃい
ますね?

私は、そのような世界は必ずくると思っています。
皆が願えば。
皆が愛を生きれば。
ただ、それだけのことなのですが・・・。


残念ながら、今の地球では無理だと思います。
人類は、何をしにこの世に生まれてきているのでしょう。
最近、ほんとうにわからなくなることが多く、滅入ることがよくあります。

神のつくった世界?
大局から見れば、この地球上の出来事もすべて愛に包まれているのですか?
皆、自分の役割を生きているのですか?
精神世界ではよくそう言いますね。


昨日Twitterに、動物実験されているサルの画像が流れてきました。

動物愛護に意識が向くようになってから、動物達の残酷な画像や動画を、これまで
どれほど見てきたかしれません。

でも、昨日のサルの画像は、しばらく、咳と吐き気が止まりませんでした。
サルの苦しみ、その画像を通して、その向こうから、この世の人間の苦しみが同時に
押し寄せてきたのです。

私は、このサルの画像を皆に見てもらいたいと思いました。
自分達のいる世界がどんな世界なのか、真剣に、心の奥底からこれでいいのかと、
考えてもらいたいと思いました。


こんなことをされている動物たちをすべて救いたい。
でも、そんなことをしている人間たちを救いたい!

救いたいなんてエゴかもしれませんが、人間が皆、救われてほしいです。
心から願います。

このサルは、私たちです。
人間が愛と調和に満ちていたら、このようなひどいめにあう動物達もいません。


下、サルさんの画像にリンクしています。

精神的に弱い方は、見ないでください。

勇気を出して見てみようと思われた方は、どうぞ、見てください。
私たちの住んでいる世界が、どんな世界なのか。

  >>こちら



見ていただいて、心が動かれましたら、文部科学省へ動物実験規制、廃止のメールを。

下のサイトから、サルの動物実験についての他国や日本の現状を知ることができます。
文部科学省へ意見要望を送るページへのリンクもあります。

他のいくつかの先進国では、動物実験を廃止しています。
動物達の霊性を尊重しています。
日本は、あまりにも野蛮で遅れています。

  >>ヘルプアニマルズさんのサイト








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先週の木曜から二日間倒れて、土曜はお薬を飲んで仕事。

日曜には抜けて、月曜には信じられないくらいクリアーな自分が。

そんな波を繰り返しながら、シフト、シフト、螺旋を描きながらシフトして
いっているようです。


もう11月。


私ね、クリアーなんですが、同時にすごく波動が下がっています。
矛盾しているようですが、そういう状態なんです。


今日の日記は、言いたいことを言いっぱなしにします。

なんとなく危険を感じる人は、この先読まないでください。



巷のスピリチュアルなんて、すべてうすっぺらです。

スピリチュアルに埋没している人たちは、自分たちに都合のいい世界だけを
つくりあげているように思います。


アセンション?

無理無理。

できると思ってるの?

バカ言ってるんじゃないわよ。

勘違いもほどほどにしてね。

現実を見てよね。




です。


え?

現実って何?ですか?



ところでです。


今日から、「小さな命の写真展」が大阪で二日間開催されます。


* 日時:11月2日(水) 12:00~21:30

      11月3日(木・祝) 9:30~16:00

* 会場:大阪市立総合生涯学習センター(大阪駅前第2ビル5階)


詳細は、NPO法人HEARTボランティアスタッフ、愛玩動物飼養管理士、モトリーヌさんの
ブログで。 >>こちら



なぜいのちを捨てるんですか?

そして、なぜ殺されなければならないんですか?

殺処分される犬や猫たちは、何十分もかけて苦しみもがきながら死んでいきます。
信じていた人間に裏切られて、それでも最後まで人間を信じながら死んでいく子たち。
もう希望はないんだと、悟って死んでいく子たち。


いのちについて、真剣に考えてみてください。
人間だけが、苦しまずに生きていけたら、それでいいのですか?


お肉にされる家畜さんたちは、地獄のような苦しみのなか、地獄のような扱いをされて
死んでいきます。
そしてお肉にされます。

殺される時、恐怖に怯えます。
苦しみのなか、叫びながら、のたうちながら、死んでいきます。

ブタさんが、牛さんが、あの大きな体を痛みと苦しみに耐えかね跳ねるようにもがき
苦しむのを、見たことないでしょう?


毛皮にされる動物たちは、生きたまま毛を剥がされます。
一生狭い檻のなかから出られません。
出た時は、殺される時です。
そんな動物たちの悲しい目を、見たことないでしょう?


鳥達は、ダウン製品をつくるため、生きたまま羽をむしられます。
髪の毛をむしられる痛さと同じだろうと思います。
しかも、全身です。


犬が、人々の鼓舞のために宙吊りにされ、一気に首を刎ねられます。
牛が、生きたまま火あぶりにされます。
昔の話ではありません。
ただ今の話です。


信じられないような動物実験。


書いていたらキリがありません。



すべて、人間の満足やエゴのために殺されるんです。

そんな現実を知らずに見ずに、すべては必然だとか偶然はないだとか、ワクワクだとか、
ごめんなさい許してください愛していますだとか、地球のために祈るだとか、


あのねー!


って感じなんですっ!(*'へ'*)ぷんぷんなんですっ!!  



すべての動物たちと調和することをせずに、自分達人間の意識のことだけにフォーカスして、
アセンションとか一喜一憂して、ほんとうに人間って、都合のいい生きものです。


すべていだき参らせて、闇もすべていだきとめ、光に転換していってほしい。
きれいなことだけ見て満足しないでほしい。
自分自身が光となると共に、すべてを光に転換していってほしい。
ライトワーカーなら。






ぴあのTwitter >>piano_sapphire








前回に続き、

タイトルが 「人間のバカ!」 です。


あまり波動のよくない言葉を毎回書きますが、ほんとのこと(キッパリ)なので
お許しください。



言います。



 人間のバカ!!!




   ↑ 前回より文字も大きくなっております。




福島で必死に生きているわんこのお話です。

先ほど、Twitterで流れてきました。


読んであげてください。
福島で必死に生きているわんこたちのために・・・


>>エサを運ぶ犬









ぴあのTwitter >>piano_sapphire





ぴあのサファイア

Author:ぴあのサファイア

水晶、女神、天使と交流します。すべてのいのちとの調和を望みます。天の光と、私たちに内在する光の意識が呼応し、響きあい、この地上が光の世界となりますように。


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