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夏休みがあと少しで終わります。


今年は、おなもみが、部活動も終わり尚且つ受験生ということでどこにも行かず
ひたすら勉強をしていたので、たっぷりの親子の密着夏休みとなりました。


私は、お盆あけからピアノのレッスンをお休み。
それから、秘書仕事も毎週開催している水晶祭りを一回休ませていただいたので、
後半は少しゆっくりと過ごすことができました。


時間に終われずゆっくりできるって、ほんとうにいいですね。
普段が忙しすぎるから、ゆったりした時間が、ほんとうに癒しでした。


夢もい~~~っぱい見ました。

素敵な夢や、不思議な夢を毎晩のように見て、それもすごく楽しいです。

kimiさんの神殿があり、なかはすごく広くて、その神殿の隅の机で勉強をしている
夢を見ました。(現実反映してるう~~)

お友達(男性)が、奥さんに土下座して謝ってる、なんて夢も見ました。(爆!)

その他いろいろ、きれいな夢やヘンな夢のオンパレード!←おもしろい☆


久々瞑想もできました。
先週の火曜に、おなもみにシトリンカテドラルと、私にブレスレットがふたつ届き
ました。

水曜の夜、届いた水晶とブレスレットと一緒に寝ていたら不思議なビジョンが見え
ました。

それで、次の日、もう一度そのビジョンに繋がってみました。
私が、きれいな水晶の玉に護られて、その水晶のなかで水晶の花となるビジョンを
見ました。
それはきれいで、ほんとうに至福でした。(゜ー゜*)。・:*:・

美しい花の色を、透明な意識で生きていけるようになれたらいいなあ、と思いました。


リビングにはいつもヒーリングミュージックが流れ、たくさんの水晶に囲まれて毎日が
至福。

そんな八月の後半を堪能しました。


毎日こうだといいんだけど・・・

そうはいかないのよね。
生きていかなきゃならないからね☆


もう少ししたらまた仕事仕事の毎日。
忙しくなっても、お休み中の意識の穏やかさを忘れたくないなあ・・・と思います。


皆様、夏の疲れが出ていませんか?

お体ご自愛くださいませ。







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以前から疑問に思うことがありました。

魂についてです。


その疑問を、今朝、kimiさん にメールでお尋ねしましたら、お返事を
いただきました。

転載の許可をいただきましたので、アップさせていただきます。


まずは、私のメールから。


   *   *   *   *   *


魂って汚れたり傷ついたりするものでしょうか。
スピリチュアル系では、私が目にする限りよくそう言われるので・・・。
魂の浄化、など。

心は浄化の必要がありますが、魂も浄化する必要がありますか?
霊性が深化するように、幼い魂ということがあり、魂が深化する
ということはあるかもしれない、とは思います。

私は、魂は美しく、大元から分かれ分かれてきた光の器だと思っています。
kimiさんの魂ブレスを見ていると、それぞれの方の魂の美しさに
こちらの心が清められ、その方の魂とこちらの魂が響きあうのを感じます。

どなたの魂とも間違いなく響き合えますので、個々の魂の個性はありますが、
魂はとても純粋で美しいものだと感じています。

でもそれは、kimiさんがつくられる魂ブレスを見るようになり、魂ブレスを
つくられるkimiさんのエネルギーや、また、石を通してではなくkimiさんが感じ
られる多くの方々の魂を、直接こちらも感じさせていただくことがあり、そう思えて
きたことでもあります。

でも、以前から、魂が汚れるということについて、なんとなく腑におちないものを
感じていたのでした。

多くの方の魂と繋がっていらっしゃるkimiさんなら、おわかりになりますか?
魂は汚れていたり傷ついていたりしますか?
魂によっては、浄化の必要がありますか?



   *   *   *   *   *


以下は、kimiさんのお返事。


魂については、魂の捉え方でしょうか。
どの範囲までを魂として捉えるかですね。
広く捉える人が、汚れるとか言っているのでしょう。

この世に生まれて作ってしまったカルマというようなものもあります。
その部分までも魂と捉えれば、汚れたり傷ついたりということにもなるでしょう。
この世の人も魂の一部と考えればね。

コアの部分は、常に光り輝いています。
それが周囲に行くに従って暗くなります。
それが宇宙の構造です。
それをどこまで光り輝かせるか・・・・
あまねく光を行き渡らせるかということでしょう。

大切なことは、魂が汚れるかどうかではなく、いかに宇宙全体に光を行き
渡らせるか。

魂も、もっと根源的な部分から見れば、暗くて未熟な存在です。
すべて相対的ですから。

魂自体も進化している訳ですから、比較すれば何とでも言えるでしょう。
魂も試行錯誤しながら成長しているんですよ。
人間と変わりません。
宇宙も試行錯誤でしょう。
それが創造というものだから。

汚れたり傷ついたりするように見える部分もあるけど、それも光の彩なす
創造の一部です。
大きな目で見守れば、さしたることもありません。
そういう部分だけにフォーカスすれば、魂が汚れたり傷ついたりというふう
になるのかもしれませんね。
でも、全体や光の部分にフォーカスすれば、何も問題はありません。

まあ、そういう感じですが・・・
それでは、また。


   *   *   *   *   *


上のようなお返事でした。


一気に疑問と曇りが晴れました。
私のなかにあった曇りが一掃されて、まるで、光の次元に昇華されたかのように
思いました。(エネルギー的に、かなり光が通ったようです)


けっこう長いことむにゃむにゃしていた疑問だったんです。

私がよくこのブログで紹介する kさんも(kimiさんではなく)、”心と魂の浄化”
とおっしゃいますね。
(ご存知の方は、おわかりになりますね)



   『大切なことは、魂が汚れるかどうかではなく、いかに宇宙全体に
    光を行き渡らせるか。』


   『汚れたり傷ついたりするように見える部分もあるけど、それも
    光の彩なす創造の一部です。』


   『大きな目で見守れば、さしたることもありません。』



ほんとうに、kimiさんは大きな方です。
すべての次元を貫く光で生きていらっしゃる方だと、改めて感じ入りました。

kimiさん、ありがとうございました。







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リンク転載ご自由にとありましたので、一部転載させていただきます。



   *   *   *   *   *   *



こんばんは!今日の7時からやっていた「犬の消えた日」 http://bit.ly/qv7ue9
皆さん見たでしょうか?私、見てみました。
まぁ、とにかく・・・・・悲しいです。
戦争。
本当に「どうして」ですよね…。



さて、この「犬の消えた日」、戦争で毛皮のためにペットの犬を差し出すという話でした。
今回、このドラマを見て涙した人たちへ、知ってほしい事があります。


それは、今現在、日本では戦争もなく、極寒でどうしても必要でもないのに、
ただファッションだけの為に、沢山の動物たちが殺されて毛皮になっています。



毛皮というと、高価なイメージという人もまだ沢山いると思います。
だけど、それこそ昔の話、コート以外に、今はきっと誰でも確認してみると、
必ずどこかに本物の毛皮は使われています。



確認してみてください。
例えば、靴の飾り、キーホルダー、手袋、帽子、ヘアアクセサリー、
フードの縁どり、その他の服、などなどなど・・・・!!
今は100均の物にでも使われている事のある毛皮。


この先は毛皮についての現実を書きます。
どうか最後まで読んで、まずは事実を知ってください。
事実を知らなければ、反対も賛成もできません。



まずは本物の毛皮のことをリアルファーと呼びます。
私は毛皮のことを知るまでそんな事言われても何なのかよく分かって
いませんでした。


毛皮は、自然死した動物の毛皮でもなく、刈っているだけの毛皮ではありません。


悲しい事に、大量生産のために、沢山の動物たちが劣悪環境の毛皮工場で
育てられ、生まれてから一度も土を踏む事もなく、どうせ殺されるからと怪我は
勿論放っておかれ、狭い檻で過ごし、精神的ストレスで狂ってしまったり、
共食いしたりなどしながら生かされ、やっと檻から出れる時は死ぬ時です。

更に殺し方ですが、まずは安楽死でもない事を書いておきます。


とても残酷です。毛艶良く保つ為、生きたままの方が皮が剥ぎやすい、
コスト削減などの理由から、叩き殺す、感電、溺死、踏み潰す、などをした後で、
皮を剥がされます。



・・工場以外では罠を仕掛け貴重な動物たち犠牲になっています。
そして、毛皮にされる動物は沢山いますが、


キツネ(フォックス・FOX)・アライグマ(ラグーン又はラクーン)、ウサギ(ラビット)、
ミンク・アザラシなどです。


が、実は犬や猫も毛皮にされています。
そして毛皮の主な輸入国は日本などアジアです。



何故か?
日本では毛皮産業はお金になるからです。 
日本人は流行が好きなので、モデルやテレビに出ている人が毛皮を付けていれば
皆がマネをして買います。
その分儲かり、儲かれば儲かるほど毛皮は必要となるのです。



そう、需要があるから。要するに「毛皮製品が欲しい!」と、求めるからです。
こんな、毛皮の現実なんか、知らないと思います。
表には出ない部分なので。


私も毛皮のことを知るまでは、毛皮の付いた服などを持っていました。
元々、毛皮に興味もなく自分からは欲しいとは思っていなかった私でも!です。
普通に買った小物や服に毛皮は付いていました。
だから、私は知る事が出来てよかったです。



なので、これを読んで初めて毛皮の事実を知ってくれた方は、考えて見てください。
ファッションの為だけに殺される命があることを。
それは必要が無いことを。
求めれば求めるだけ動物たちの苦しみは続きます。



毛皮を無くすにはどうすればいいか?
それは「本物の毛皮は買わない」事。


需要がなければ、売れなければ、自然になくなっていくのです。
あなたが「本物の毛皮はもう買わない」という行動をしてくれることが、
毛皮を無くすための一番の大きな行動です。



欲しいならせめてフェイク(偽者)を選んでください。
今はよく出来ていますし、本物である必要はありません!


そして、タグの表示について何の規制もない日本では、犬や猫の毛皮を
フォックスやラクーンなどと偽って表示してある場合もあるそうです。
安ければ安いほど犬猫の毛皮の可能性も高いと聞いた事もあります。



でも正直、私には動物の種類なんて関係ありません。
何が一番言いたいかというと、生死に関わらない必要の無いものである毛皮、
ただのお金儲けのために、ファッションの為にこんな犠牲は要らないということです。



私は思います。
毛皮に興味もなく、事実を知ったら私と同じように悲しみ、やめようと思う人は
たーーーっくさんいる筈なんです。


知らないだけで、知ればやめる人が沢山…!
買わなくなれば、毛皮産業はなくなるんです。


雑誌に載ってるから、流行っているからだけで買うのはもうやめませんか?
一度考えてみてください。
都合の悪いことは表に出さないで、優しい心を持っている人をお金儲けの
ために騙しているような物です。



初めて知った人は「私には何もできない」とか思う人もいるかもしれませんが、
大間違いです。本物の毛皮(ファー)を買わない事がどれだけ大きな行動か。


その部分だけでも、要らない毛皮をみんなで無くしていきましょう動物たちは
その部分だけでも、あなたが思う「少ししか・・」のその少しの力を求めています。



   *   *   *   *   *   *


全文は >>こちらから



私の妹がファッション関係で働いていますが、どんな小さなアクセサリーでも
リアルファーがほとんどだそうです。

この秋からの秋物も、リアルファーを使った製品がたくさん入ってくるそうです。


私は、毛皮にされる動物たちが、地面にたたきつけられ、棒で殴られ、踏みつけられ、
生きたまま毛皮を剥がされ、血だらけになってもなお生きている動画を見たことが
あります。

その悲しそうな瞳は今でも脳裏にやきつき、一日に何度もその目を思い出して
しまいます。


人間は、何を驕っているのでしょうか・・・








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前々回アップした日記のダチョウさんの動画です。


   2011年8月10日 10:39
   福島原発被害の動物たちさんの動画
   3:52


   『日本政府は、動物たちの生きるという尊厳を認めません』



   >>福島原発被害のダチョウさんたちの動画





このダチョウさんたちの殺処分は決まっているそうです。
でも、なんとか助けたいと思っている人たちがたくさんいます。


  よろしければ、署名を・・・

  >>「警戒区域に取り残された全動物の早期完全救出を求めるWeb嘆願署」








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愛護センター・レポートです。

ぜひご覧ください。


ちばわんさんよりリンクを張らせていただきます。



  >>8月12日清掃要員Tさんの愛護センター・レポート








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『わたしは なぜここにいるの?』



私のTwitterのフォロワーさんは、8割ほどが、動物愛護活動にかかわっているか、
また直接活動はされていないけれど、愛護精神に共鳴している方々。


私がTwitterを始めたきっかけは、ただトレンドだからというだけでした。

それが、あれよあれよという間に、愛護関係のフォロワーさんが増えていきました。

そして知らなかった現実をいやというほど知ることとなりました。


いったいどんな軽々しい理由でセンターにペットが持ち込まれるか。
センターに持ち込まれた犬猫たちが、ガス室でどのようにもがき苦しみながら死んでいくか。


食肉にされる家畜たちが、どのようなひどい状況で飼われているか。
そして、どのように屠殺されるか。


動物実験をされる動物達の、想像を絶するようなむごい実験。


毛皮になる動物たちは、殴られ、地面にたたきつけられ、気を失ったところを、
”生きたまま毛皮を剥がされ” ます。

女の子たちが「かわいい」と言って買ったりする、ちょっとしたアクセサリーのポンポン
なども、ほとんどが、”リアル”ファーです。
そんな現実、みなさまご存知ないでしょう?
私も知りませんでした。



人間って、なんて愚かなことをするのでしょう。

それは、動物に関してだけのことではありません。

ただ目先のことだけしか考えない人間の愚かさ。



福島に駝鳥がいます。

ご存知ですか?


「わたしは なぜここにいるの?」


この駝鳥の姿に、皆様何を思われますか?

廃墟となった町を駝鳥が歩くこの一種異様な光景に、何を感じますか?


どうか、どうか、クリックしてご覧になってください。


今この駝鳥を救おうと、愛護にかかわる方々がいろいろと手だてを考えてくださっています。

このままではこの駝鳥は、家畜として殺されてしまうのです。

どうか、この駝鳥が救われますよう、願います。


>>「わたしは なぜここにいるの?」








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8月7日からBSプレミアムで三夜連続で放映される

【空海・至宝と人生】

第一集、『仏像革命』を見ました。


番組初めから涙があふれてくる感動の放送でした。

空海は、仏像や曼荼羅で言葉にできない宇宙を形に表しました。


私は、空海が表した宇宙をどこまで理解できているのかわかりませんが、
立体曼荼羅、見ているだけでその深遠な様に心深くから感動を通り越した
ものが現れてくるのは、なにか、感じ取ることができているのでしょうか。


今、東京国立博物館で、「空海と密教美術展」が開かれています。


 「空海・至宝と人生」 と 「密教美術展」 については >>こちらから



7年前、こちらで「空海展」が開かれ、当時7歳だったおなもみを連れて見に
行きました。

小さかったおなもみは、その時に、仏像の数々、密教の世界、空海の世界に
圧倒され、感動し、仏像大好き!三度の飯より仏像!な子供になりました。


その日、帰ってきておなもみが興奮さめやまぬまま紙に描いた『大日如来』です。


   おなもみ大日如来 - 110807





ひらがなで、「大日”にょうらい”」と書かれています。


右側に書いてあるのは、一緒に展示されていた他の仏様方の名前です。
一生懸命、難しい仏像の名前を覚えて、一緒に書き連ねました。


仏像に心奪われたおなもみの原点の空海の仏像世界。

空海の仏像の数々を見ると、いつも小さかったおなもみの姿も一緒に蘇って
きます。






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久々の日記です。

忙しくて日記を書くヒマがありません。
とにかく多忙です。

でも、元気にやっています。し、Twitterではおもいっきり呟いています。(^_^)


山尾 三省さんという詩人をご存知ですか?

私は、今までお名前だけしか存じ上げませんでした。


一昨日、Twitterの私のタイムラインに、山尾 三省さんの詩が流れてきました。
フォロワーさんがリツイートされたものですが、それはそれは感動いたしました。

さっそく、「山尾三省さんの言葉」をフォローさせていただき、魂に響く祈りの言葉
の数々を毎日読ませていただいています。


今日は、そのなかから、ほんとうに少しだけですが、ここを読んでくださる皆様にも
その言葉をお届けしたく、紹介させていただきます。


  『屋久島に移り住み 森羅万象こそをカミと仰ぎ 原初の人さながらに大地を耕し
  祈り 詩作活動をされた 哲理の人、三省さんの言葉。魂に響く、祈りの言葉』



  カミ(神)とは、ぼく達にとって究極的に美しいもの、善いもの、
  真実であるものの総称であり、それを大切にすればするほど
  ぼく達の生の喜びが深まり、生死(しょうじ)の意味が明らかに
  なってくるものの呼び名。(森羅万象の中へ)



  星を見て つつしむ 星を浴びて いのちを甦らせる 星を定めて 
  死の時を待つ 星を見て はなやぐ 星を浴びて カミを浴びる 
  星を定めて 天に交わる 星を見て 究極する 星を浴びて 地に在る 
  星を定めて そこに還る (星-森羅万象の中へ-)



  南無浄瑠璃光 大地の薬師如来 われらの 病んだ文明社会を 
  癒したまえ 多様なる 大地の花々において 単相なる われらの
  文明社会を 潤したまえ(祈り)



  南無浄瑠璃光 樹木の薬師如来 われらの 沈み悲しむ心を 祝わしたまえ 
  樹(た)ち尽くす その青の姿に われらもまた 深く樹(た)ち尽くすことを 
  学ばせたまえ (祈り)



  若いころは 洗濯も 洗濯物干しも 仕事と呼べないことだと 思っていたが 
  今はもう すっかり悔い改めた 
  一枚 一枚 ばん ばんとはたいて うす陽にむけて 一枚 一枚 洗濯物を干す 
  こんな有難いことが この世にはある (梅雨時-ながしどき-『祈り』所収)



  霊魂なりカミというものは、日常的にいつでもぼく達の前に露わに現われ出て
  くるものではない。
  それは、時にはカミや神自体として感受されることもあるが、多くの場合ぼく達は、
  それを美しいものと感じ、善いものと感じ、真実なものと感受して、それを讃える。
  (カミを詠んだ一茶の俳句 p20)


 

他にもたくさん。
全部ここに書きたいくらい。

でも紹介しきれないので、下にリンク張ります。


『山尾三省さんの言葉bot』 >>Twitterはこちら







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ぴあのサファイア

Author:ぴあのサファイア

水晶、女神、天使と交流します。すべてのいのちとの調和を望みます。天の光と、私たちに内在する光の意識が呼応し、響きあい、この地上が光の世界となりますように。


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